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V1.78β5を公開しました。
今回から本体のファイル構成が変わって、HmFilerClassic.exe自体は小さくなって、今まで本体だった部分をDLLにしました。
[ツール]→[オプション]に動作モードをつけて、互換アドレスモードというのがあるのですが、これは、V1.76までと同じ方式になり、もしコンテキストメニューで異常がある場合は、こちらにするといい場合があります。
主に64bit版で違いがあります。
以下のページからダウンロードできます。
https://hide.maruo.co.jp/software/hmfilerclassic.html
直接ダウンロードする場合はこちら
64bit版:
https://hide.maruo.co.jp/software/bin3/hmfilerclassic178b5_x64_signed.exe
改版履歴
・本体はHmFilerClassicMain.dllに変更し、起動はHmFilerClassic.exeは小さいEXEにして、本体DLLを呼び出すように変更。
・[ツール]→[オプション]の上級者向けの一番下に「動作モード」を追加して、互換アドレスモードを選択できるようにした。
・HmFilerClassicSafe.exeを追加付属して、互換アドレスモードのときはこちらを使うようにした。
・バージョン情報ダイアログのシステムメニューに、メモリ使用状況の確認を追加。
・詳細表示の名前列の最大幅設定時の調整。
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