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デスクトップ保存で、1頁につき5〜10枚程度のファイラーのある仮想デスクトップを5頁程度の状態を保存しています。
デスクトップ復元時に、復元に時間がかかるのは当たり前なのでよいとして、ウィンドウがアクティブになりたかったのになれなかった場合に、タイトルバーが点滅する状態になってしまうのが困っています。
そういうウィンドウはアクティブにしてもらうまで、タイトルバー上で色が付いていて、さらに、仮想デスクトップではその頁のウィンドウしかタスクバーに表示しないようにしているにも関わらず、アクティブ待ちのウィンドウはすべての仮想デスクトップのタスクバーに表示されてしまいます。
なので、毎回ほぼすべてのウィンドウを手動で1回ずつアクティブにしてやらないといけません。
Firefoxはうまくやっているようです(10枚くらいしか出してないからかもしれませんが)。
Firefoxは起動した仮想デスクトップで全部表示してから、他の仮想デスクトップに移動しているように見えます。
どういう方法がいいのかは分かりませんが、復元時にアクティブ待ち点滅状態にならないようにできませんか?
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