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ヘルプ見直してみたら、いろいろあいまいなことになってました。
SetHeaderUnited関数の返り値は文字列型で、""を返してました。
DeleteHeaderUnited関数についても返り値について書いてなかったんですが、実はこれの返り値は数値型で、削除したヘッダ数を返してました。
SetHeader2、DeleteHeader、DeleteHeader2関数はヘルプに書いてある通り数値型でした。
他の関数はすべて文字列型で""を返してました。
ヘルプの方は、数値型を返す関数について記述しつつ、「他の関数の返り値は意味が無く文字列型の""を返す」みたいな記述に修正させていただきます。
文字列型を返す関数なのにdllfuncで呼び出していたのは、実は僕がそういうやり方を日常的に使っていたからで、そういう記述が混じってしまってる以上はこれをアリってことにして、ヘルプの方にも「dllfuncでもdllfuncstrでもどっちでもいい」って風に書かせていただきます。サンプルも「#n = dllfunc("SetHeader"....」みたいな感じに統一しようと思います。
あと、文字列型の""を返す意味は、テンプレートの中で使うのにそれが都合がいいからだったんですが、別に数値型で0か1を返す固定動作でも良かったです。今さら手遅れですが。
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