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自動送信No.01978
kimajime さん 17/09/02 11:48 [ コメントを投稿する ]
秀丸メールを常駐モードにしておいて(実はまだしたことがありません)
Windowsが起動するなり、誰かがlogonするなりしたら
既定のアドレスに定型文を送信する 設定は可能でしょうか?

それとも
powershellでメールを送信する
タスクスケジューラでタスクを作成する
方が 簡単 確実でしょうか
[ ]
RE:01978 自動送信No.01983
秀まるお2 さん 17/09/04 10:18 [ コメントを投稿する ]
  > Windowsが起動するなり、誰かがlogonするなりしたら
> 既定のアドレスに定型文を送信する 設定は可能でしょうか?

 自動でメールを送信するような機能は秀丸メールの設定とかの中には無いので、
設定でってことだと無理です。

 やるとしたら、何らかのマクロを使ってってことになります。

 例えばメールを送信する用のマクロを用意した上で、「マクロ・マクロ登
録...」の「自動起動」ページに登録しておく作戦があります。そこの「秀丸
メール起動時」に登録しておいて、さらに秀丸メールを常駐する指定をしておけ
ば、Windowsにログインするタイミングで秀丸メールも自動で起動するので、そ
のタイミングでマクロが自動実行されてメールが送信されるってことは可能です。

> それとも
> powershellでメールを送信する
> タスクスケジューラでタスクを作成する
> 方が 簡単 確実でしょうか

 マクロを実行する用のコマンドラインのショートカットをWindowsのスタート
アップグループに登録しておくとか、またはタスクスケジューラにそういうコマ
ンドラインを登録するなどの方法も可能です。

 秀丸メールを使わずとも、他にもコマンドラインでメール発信できる物があれ
ば、それらを使っても同じようなことは出来るのだろうと思います。

 マクロ内容の例とか、そのマクロを実行する用のコマンドラインの例とかは、
必要でしたらお返事可能です。
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RE:01983 自動送信No.02006
kimajime さん 17/09/06 15:24 [ コメントを投稿する ]
マクロ内容の例とか、そのマクロを実行する用のコマンドラインの例とか
よろしくお願いいたします


>> Windowsが起動するなり、誰かがlogonするなりしたら
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
>必要でしたらお返事可能です。
[ ]
RE:02006 自動送信No.02011
秀まるお2 さん 17/09/06 17:20 [ コメントを投稿する ]
   マクロの例としては、例えばこんな風になります。

   loaddll "tkinfo.dll";
   #n = dllfunc("NewMail");
   #n = dllfunc("SetHeader", "To:", "(送り先メールアドレス)");
   #n = dllfunc("SetHeader", "Subject:", "(件名)");
   gofiletop;
   insert " テストメール\n";
   #n = dllfunc("SendNow");
   if( #n != 0 ) {
       exit;
   }

 マクロを自動実行するコマンドラインは、例えば上記マクロのファイル名が
「test.mac」だとしたら、

   C:\Program files (x86)\HidemaruMail\TuruKame.exe /x test.mac

 みたいになります。

 マクロを使わずとも送信する方法として、コマンドラインのsendnowquietを使
う作戦もあります。

 コマンドラインに、

   sendnowquiet account="テストアカウント", To=宛先 Subject=件名 Body=本文

 みたいな指定をすれば、マクロを使わずともメールが送信できます。

 詳しくはヘルプの「応用関係 - 秀丸メール起動時のコマンドライン」を参照
ください。そこに詳しい説明があります。
[ ]
RE:02011 自動送信No.02060
kimajime さん 17/09/13 15:17 [ コメントを投稿する ]
どうも有難うございます
マクロでうまく動作しました 起動時マクロで登録しました
いつも助かります

コマンドラインは HELPを見てもどこに書いておけばいいのかちょっと判りませんでした
ひょっとして、command.comに sendnowquiet account="テストアカウント", To=宛先 Subject=件名 Body=本文 を リダイレクトするという意味だったのでしょうか

> マクロの例としては、例えばこんな風になります。
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
>ください。そこに詳しい説明があります。
[ ]
RE:02060 自動送信No.02061
秀まるお2 さん 17/09/13 15:45 [ コメントを投稿する ]
  > コマンドラインは HELPを見てもどこに書いておけばいいのかちょっと判りませんで
> した

 ヘルプの目次からたどる場合、「応用関係」のツリーの配下にある「秀丸メール起動時のコマンドライン」になります。

> ひょっとして、command.comに sendnowquiet account="テストアカウント", To=宛先
>  Subject=件名 Body=本文 を リダイレクトするという意味だったのでしょうか

 command.comじゃなくて、「TuruKame.exe」を起動する形になります。具体的な例としては、

   "C:\Program files (x86)\HidemaruMail\TuruKame.exe" sendnowquiet Subject="件名" To="宛先" Body="xxxxx"

 みたいなコマンドラインを指定するとメールが送信できます。

 例えば秀丸エディタのメニューから「その他 - プログラム実行...」にて上記コマンドラインを入力するとか、Windows7ならスタートメニューの「ファイル名を指定して実行...」とかでメール送信が出来ます。
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RE:02061 自動送信No.02067
kimajime さん 17/09/15 17:29 [ コメントを投稿する ]
どうも有難うございます

秀丸メールのアイコンのプロパティでリンク先が
\Program Files (x86)\HidemaruMail\TuruKame.exe"
となっています

ここに  sendnowquiet Subject="件名" To="宛先" Body="xxxxx" を 追記するという理解で宜しいでしょうか

マクロで解決はしているのですが 一応理解しておきたいので
宜しくお願いいたします

>> コマンドラインは HELPを見てもどこに書いておけばいいのかちょっと判りませんで
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
> 例えば秀丸エディタのメニューから「その他 - プログラム実行...」にて上記コマンドラインを入力するとか、Windows7ならスタートメニューの「ファイル名を指定して実行...」とかでメール送信が出来ます。
[ ]
RE:02067 自動送信No.02068
秀まるお2 さん 17/09/15 17:43 [ コメントを投稿する ]
   サイトー企画の斉藤秀夫です。

> どうも有難うございます

> 秀丸メールのアイコンのプロパティでリンク先が
> \Program Files (x86)\HidemaruMail\TuruKame.exe"
> となっています

> ここに  sendnowquiet Subject="件名" To="宛先" Body="xxxxx" を 追記すると
> いう理解で宜しいでしょうか

 秀丸メールを普段起動する用のショートカットのコマンドラインを書き換えて
しまうと、そのアイコンをダブルクリックした時にメールは送信されますが、送
信以外には何も起きなくなってしまいます。つまり、メールの送信が終わっても
秀丸メールのウィンドウが出てこないです。

 秀丸メールを起動した時についでに「送信もしたい」なら、やはりマクロで送
信してもらうのがいいです。
[ ]
RE:02068 自動送信No.02127
kimajime さん 17/09/25 22:02 [ コメントを投稿する ]
またまた我儘なお尋ねですが
自動送信マクロは、その日、1回送信したら、翌日までは送信しない 仕掛けは無理でしょうか どっかに日付ファイルを作っておいて、存在したら送らない なんてのが ロートルの考えるヘボテクですが...

> サイトー企画の斉藤秀夫です。
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
>信してもらうのがいいです。
[ ]
RE:02127 自動送信No.02132
秀まるお2 さん 17/09/26 09:06 [ コメントを投稿する ]
   1日に1回しか処理させないような処理は、マクロで実現できます。

 マクロを実行した日をiniファイルに保存しておく作戦をお勧めしたいです。
iniファイルの場所は、秀丸メールのデータ用フォルダでいいと思います。

 例えば以下のマクロは1日に何回実行しても、その日の最初の1回目だけしか
メッセージ表示しないです。

    loaddll "tkinfo.dll";
    $iniFile = dllfuncstr("HomeDir") + "\\HidemaruMailMacro_DailyMacro.ini";
    $dateNow = date;
    $datePrev = getinistr( $iniFile, "Date", "Date");
    if( $datePrev == $dateNow ) {
        //何もしない
        endmacro;
    }
    writeinistr $iniFile, "Date", "Date", $dateNow;

    //1日に1回の処理
    message "1日に1回";

 上記マクロの最後のmessage文の所にメールを送信する処理を入れれば、目的
の処理が出来ると思います。
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RE:02132 自動送信No.02146
kimajime さん 17/10/01 07:25 [ コメントを投稿する ]
まねてみましたが

エラー
file名.mac(3):式がおかしいです
キーワード/関数/式 Date",
となります
    $dateNow = date;  この部分だと思います



> 1日に1回しか処理させないような処理は、マクロで実現できます。
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
>の処理が出来ると思います。
[ ]
RE:02146 自動送信No.02147
K'zawa さん 17/10/01 11:56 [ コメントを投稿する ]
  kimajimeさん、こんにちは。
K'zawa/ユーザーです。

>キーワード/関数/式 Date",

メッセージの「Date」の後ろに「",」が付いているのが気になります。
getinistr か writeinistr の引数の「"Date"」の
頭の「"」が欠けていませんか?
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RE:02147 自動送信No.02148
kimajime さん 17/10/01 20:40 [ コメントを投稿する ]
Error (3)てのは3行目だと思うので
 $dateNow = date;
なんです

>getinistr か writeinistr の引数の「"Date"」の
4行目には
    $datePrev = getinistr( $iniFile, "Date", "Date");
があります
後 Dateは
    writeinistr $iniFile, "Date", "Date", $dateNow;
だけです

>kimajimeさん、こんにちは。
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
>頭の「"」が欠けていませんか?
[ ]
RE:02148 自動送信No.02149
K'zawa さん 17/10/01 22:28 [ コメントを投稿する ]
  kimajimeさん、こんにちは。
K'zawaです。

>Error (3)てのは3行目だと思うので
> $dateNow = date;
>なんです

ならば、実際のマクロ3行目がそうなっていないのでは?
date を Date とするとそれらしいエラーメッセージが出ますけど。
[ ]
RE:02148 自動送信No.02150
秀まるお2 さん 17/10/02 09:33 [ コメントを投稿する ]
   僕の作ったサンプルマクロは、一応、こちらでそのまま実行してエラーが出な
いことを確認してるので、そのままコピペして実行した限りはエラーは出ないは
ずだと思います。

 どうしても解決しない場合は、エラーが出るマクロをそのまんま一切加工せず
にここの会議室にコピペで書き込んでいただければ、具体的に「ここが間違って
ます」、みたいなお返事は出来ると思います。
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RE:02150 自動送信No.02167
kimajime さん 17/10/03 04:44 [ コメントを投稿する ]

御手数をお掛けします
Toのaddressは念の為改竄しておきます

 loaddll "tkinfo.dll";
//1日に1回の処理 ここからが追加
  $iniFile = dllfuncstr("C:\") + HidemaruMailMacro_DailyMacro.ini;
    $dateNow = date;
    $datePrev = getinistr( $iniFile, "Date", "Date");
    if( $datePrev == $dateNow ) {
        //何もしない
        endmacro;
    }
    writeinistr $iniFile, "Date", "Date", $dateNow;

 //1日に1回の処理 ここまでが追加
   #n = dllfunc("NewMail");
   #n = dllfunc("SetHeader", "To:", "1954@gmail.com");
   #n = dllfunc("SetHeader", "Subject:", "Live");
   gofiletop;
   insert "まだ生きてます\n";

   #n = dllfunc("SendNow");
   if( #n != 0 ) {
       exit;
   }



> 僕の作ったサンプルマクロは、一応、こちらでそのまま実行してエラーが出な
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
>ます」、みたいなお返事は出来ると思います。
[ ]
RE:02167 自動送信No.02168
秀まるお2 さん 17/10/03 08:56 [ コメントを投稿する ]
   エラーとしては3行目となってしまうのですが、実は間違ってるのは2行目に
なります。

  $iniFile = dllfuncstr("C:\") + HidemaruMailMacro_DailyMacro.ini;

 は、

  $iniFile = dllfuncstr("HomeDir") + "\\HidemaruMailMacro_DailyMacro.ini";

 でないとダメです。

 それで大丈夫だと思います。

 "C:\" の部分の「\"」の部分が文字列の終わりと認識されず、結果として

   ....  getinistr( $iniFile, "Date

 の「Date」の直前までが文字列と認識されてしまってて、その後出てくる
「Date」が構文エラー扱いになってしまうようです。
[ ]
RE:02168 自動送信No.02169
kimajime さん 17/10/03 15:57 [ コメントを投稿する ]
大変に有難う御座いました
とても助かりました

> エラーとしては3行目となってしまうのですが、実は間違ってるのは2行目に
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
>「Date」が構文エラー扱いになってしまうようです。
[ ]
RE:02168 自動送信No.02456
kimajime さん 17/11/10 03:10 [ コメントを投稿する ]
ネットワークに問題がなければ 当然 期待通りの振る舞いをするのですが
ルーティングが取れない等で認証が取れないとmailが(当然)送れません
しかし、記録的には送った事になってしまいます そこまでの厳密性を求めているわけではありませんが、送れなかった時には その日の次回の立ち上げでリトライできないでしょうか

> エラーとしては3行目となってしまうのですが、実は間違ってるのは2行目に
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
>「Date」が構文エラー扱いになってしまうようです。
[ ]
RE:02456 自動送信No.02457
秀まるお2 さん 17/11/10 09:55 [ コメントを投稿する ]
   SendNowに失敗すると、たぶん作成した新規メールのウィンドウがそのまま残って放置されたままマクロが終了するのだろうと思います。

 作戦として、

 1.「今すぐ送信」に失敗したら、1分待って再試行してみる。
 2.それでもダメなら「あとで送信」とだけしてマクロを終了する。
 3.「あとで送信」としたメールを次回秀丸メール起動時に送信する用に、秀丸
   メール起動時に自動実行するマクロにて、「未送信メールの送信」を実行する。

 って作戦でどうでしょうか。

 その作戦にするとしたら、マクロは以下のように直せばいいです。

----------改良マクロ--------------------------------------------------------
    loaddll "tkinfo.dll";
    //1日に1回の処理 ここからが追加
    $iniFile = dllfuncstr("HomeDir") + "\\HidemaruMailMacro_DailyMacro.ini";
    $dateNow = date;
    $datePrev = getinistr( $iniFile, "Date", "Date");
    if( $datePrev == $dateNow ) {
        //何もしない
        endmacro;
    }
    writeinistr $iniFile, "Date", "Date", $dateNow;

    //1日に1回の処理 ここまでが追加
    #n = dllfunc("NewMail");
    #n = dllfunc("SetHeader", "To:", "1954@gmail.com");
    #n = dllfunc("SetHeader", "Subject:", "Live");
    gofiletop;
    insert "まだ生きてます\n";

    #n = dllfunc("SendNow");
    #count = dllfunc("SentMailCount");
    if( #count == 0 ) {
        #n = dllfunc("SetAutoPushTimer", 60, "ok");
        message "送信に失敗したので1分待機して再試行します。";
        #n = dllfunc("SendNow");
        #count = dllfunc("SentMailCount");
        if( #count == 0 ) {
            //仕方が無いので後で送信
            #n = dllfunc("SendLater");
        }
    }
    exit;
----------改良マクロおわり--------------------------------------------------

 で、秀丸メール起動時に「送受信 - すべて送信」を実行するマクロは、

    loaddll "tkinfo.dll";
    #n = dllfunc("StartSendRemainAll");

 の2行だけのマクロになります。これを「マクロ - マクロ登録...」の「自動起動」ページの「秀丸メール起動時」に登録しておけばいいです。
[ ]
RE:02457 自動送信No.02460
kimajime さん 17/11/11 02:21 [ コメントを投稿する ]
start.mac(31)ブロックの対応が合いません

start.macは
    loaddll "tkinfo.dll";
    #n = dllfunc("StartSendRemainAll");

マクロ登録 自動起動 秀丸メール起動時に登録してあります


改良マクロ は
マクロ マクロの登録 秀丸メール本体側 マクロ1 に
タイトル mail ファイル名 live.mac で登録してあります

start.macの
#n = dllfunc("StartSendRemainAll"); を
#n = dllfunc("live"); に 変更すれば良いでしょうか

稚拙な質問で申し訳ありません


> SendNowに失敗すると、たぶん作成した新規メールのウィンドウがそのまま残って放置されたままマクロが終了するのだろうと思います。
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
> の2行だけのマクロになります。これを「マクロ - マクロ登録...」の「自動起動」ページの「秀丸メール起動時」に登録しておけばいいです。
[ ]
RE:02460 自動送信No.02462
秀まるお2 さん 17/11/11 18:32 [ コメントを投稿する ]
   サイトー企画の斉藤秀夫です。

> start.mac(31)ブロックの対応が合いません

 僕の書いたサンプルマクロは2行しか無いし、一応、こちらで簡単にテストした限りはエラーは出なかったです。

 エラーメッセージの中に「startmac(31)」とありますが、その「31」というのは行番号を意味します。つまり、マクロが31行以上あるってことになると思います。

 start.macの中身が何か別のマクロになってしまってるんじゃないでしょうか。
[ ]
RE:02460 自動送信No.02463
秀まるお2 さん 17/11/11 18:33 [ コメントを投稿する ]
   秀丸メール起動時にマクロ実行するやり方とは別の解決策がありました。

 「設定 - 全般的な設定...」の「送受信」ページの中に、

  □ 秀丸メール起動時にすべて送受信を実行する

 ってオプションがあります。これをONにしておけば、起動時に未送信メールの送信も実行されます。(受信も実行されてしまいますが)

 それでもいいんじゃないかと思います。
[ ]
RE:02463 自動送信No.02464
kimajime さん 17/11/12 04:24 [ コメントを投稿する ]
これが簡単なので 暫く運用してみます
有難うございました

> 秀丸メール起動時にマクロ実行するやり方とは別の解決策がありました。
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
> それでもいいんじゃないかと思います。
[ ]
RE:02464 自動送信No.02477
kimajime さん 17/11/16 00:49 [ コメントを投稿する ]
エラーもなくうまく行っているように見えたのですが
実際は送信していないようです
受信してみると何もありません

直前の記録は

開始時刻: 2017/11/16 00:41:19
****送信(1通):xxxxxxxxxxxxxxxx@gmail.com
I OAuth認証 - 3分前に済み
I サーバーを検索中 - smtp.gmail.com
I 接続中 - 108.177.97.108 (port=465,SMTP)
I 接続完了
I SSL初期化中(TLS1.0/TLS1.1/TLS1.2)
I 暗号化開始 (TLS1.2/AES_128/128bit)
R 220 smtp.gmail.com ESMTP s66sm13005510pfd.74 - gsmtp
S EHLO gmail.com
R 250-smtp.gmail.com at your service, [124.66.244.244]
R 250-SIZE 35882577
R 250-8BITMIME
R 250-AUTH LOGIN PLAIN XOAUTH2 PLAIN-CLIENTTOKEN OAUTHBEARER XOAUTH
R 250-ENHANCEDSTATUSCODES
R 250-PIPELINING
R 250-CHUNKING
R 250 SMTPUTF8
S AUTH XOAUTH2 ****
R 235 2.7.0 Accepted
S MAIL From:<xxxxxxxxxxxxxxxx@gmail.com>
R 250 2.1.0 OK s66sm13005510pfd.74 - gsmtp
S RCPT To:<xxxxxxxxxxxxxxxx@gmail.com>
R 250 2.1.5 OK s66sm13005510pfd.74 - gsmtp
S DATA
R 354  Go ahead s66sm13005510pfd.74 - gsmtp
S メール内容...
  送信完了(355バイト)
R 250 2.0.0 OK 1510760462 s66sm13005510pfd.74 - gsmtp
I 1 / 1 済み (0.3K / 0Kバイト)
S QUIT
R 221 2.0.0 closing connection s66sm13005510pfd.74 - gsmtp
終了時刻: 2017/11/16 00:41:23

ですが リトライした後なので送信してないのは当然かもしれません

日が変わってからまた記録を取ってみます


>これが簡単なので 暫く運用してみます
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
>> それでもいいんじゃないかと思います。


---以下の内容はコミュニテックス会議室システムにより付加されました。
本文中のメールアドレスは伏せ字に変換されました。伏せ字にしたくない場合
はメールアドレスを""で囲んで書き込んでください。
[ ]
RE:02477 自動送信No.02479
秀まるお2 さん 17/11/16 10:26 [ コメントを投稿する ]
   その「****送信(1通)」の記録はたしかにメールを送信した記録になってるので、メールの送信自体はちゃんと実行されてるはずだと思います。送信済みフォルダに残ってるメールの「送受信日時」の方を確認することで、実際にどのメールが何時何分に送信されたのかの対応も取れると思います。

 送受信日時は、メール一覧に送受信日時の列を表示する設定じゃない場合は、メールを選択して「編集 - メールのプロパティ...」で確認できます。

 たしかにメールが送信されてるはずだけど届いてないとしたら、gmailさんの場合でありえるとしたら、迷惑メールの類と解釈されて破棄されてしまってるってことはあるかもしれません。

 とりあえずの対策として、gmailさんがいまいち信用ならないということであれば、例えばTo:の宛先に何か別のメールアドレスを入れておいて、そっちにはちゃんと届くかどうか確認するとかって作戦でどうでしょうか。

 gmail以外に、例えばYahoo!メールとかoutlook.comとかのフリーメールを取得しておいて、そこにも送るようにするとかって作戦がいいんじゃないかと思います。
[ ]
RE:02463 自動送信No.02480
kimajime さん 17/11/16 11:20 [ コメントを投稿する ]
gmailをwebで見てみると この設定にしてからメールが届いていません
今朝は唯一届いていますが
これは私がturikame folderのiniを実行前に名前の変更をしたからかも知れません

> 秀丸メール起動時にマクロ実行するやり方とは別の解決策がありました。
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
> それでもいいんじゃないかと思います。
[ ]
RE:02480 自動送信No.02481
秀まるお2 さん 17/11/16 12:08 [ コメントを投稿する ]
  > gmailをwebで見てみると この設定にしてからメールが届いていません
> 今朝は唯一届いていますが

 とりあえず、送信済みフォルダにちゃんとメールがあるかどうか見てみるのが先だと思います。

 送信済みフォルダにメールがある分はたしかに送信してるはずだと思います。

 ちゃんと送信済みフォルダにはメールが(1日1通分?)あるにも関わらず届かないとしたら、その送信済みフォルダにあるメールの宛先が間違ってないかを確認することと、宛先が合ってるとしたら、やはりgmailさんの方で破棄されてる可能性があるので、宛先を、gmail以外にもう1つ増やして他のメールアカウントでも受信してみる作戦がお勧めです。

 送信済みフォルダにそれらしいメールが無いなら、マクロがうまく動いてないんだと思います。
[ ]
RE:02481 自動送信No.02482
kimajime さん 17/11/16 18:19 [ コメントを投稿する ]
送信済みフォルダーにはありませんでした

>> gmailをwebで見てみると この設定にしてからメールが届いていません
≪全文引用されていたのでコミュニテックス会議室システムが引用部分を省略処理しました。≫
> 送信済みフォルダにそれらしいメールが無いなら、マクロがうまく動いてないんだと思います。
[ ]
RE:02482 自動送信No.02483
秀まるお2 さん 17/11/16 18:56 [ コメントを投稿する ]
   1つ大きな間違いがありました。

 そもそものマクロ(1日1回、自動送信するマクロ)は、「マクロ - マクロ登録...」の「自動起動」ページの「秀丸メール起動時」に登録して使う用だったと思います。

 ところが、最近の話(先週金曜日の02457番発言)で、僕が、そこに「すべて送信」を実行する用のマクロを登録したらいい、みたいなことを書いてしまいました。それが間違いになります。


 つまり、改めて「秀丸メール起動時」に、本来の「1日1回自動送信するマクロ」を登録しなおせば、それでちゃんと、1日1回メールが送信されるようになるんじゃないかと思います。

 どうでしょうか。
[ ]

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