00176 99/03/02 00:16 RE:00175 ファイル操作について
投稿者 : 範子   コメントを投稿する


 今晩は > うださん

 ファイル名のリストの取り方(^^;;;;
    run "c:\command.com /c dir c:\target > filelist.tmp"
        
 
 ファイルをシーケンシャルリーディングしながら送信
    #file = "foo.txt"
    openfile #file
    readfile #file,#line
    while( yes) ;最終行まで達してnoが帰るまで
        send #line ;"^M"
     ;wait "^M"
        readfile #file,#line
    endwhile
    closefile #file
    


00177 99/03/02 00:30 RE:00175 ファイル操作について
投稿者 : かずや   コメントを投稿する

こんちわ(*^-^)/

>ディレクトリを指定して、そのディレクトリ内の
>ファイル名を順次検索し、検索した順に
>ファイルを送信していくというものです。
マクロサーバを使えば、フォルダ内のファイルを検索できますよ
DDEが難しいというのであれば、範子さんのおっしゃる
方法がいいと思います

・・・DOSプロンプトが出るので、個人的には
好きじゃありませんが(^-^;


00178 99/03/02 09:31 RE:00174 TELNET接続を失敗したとき
投稿者 : yamamoto   コメントを投稿する


>
> となっている所を
>
> ...\hideterm.exe /t
>
> とすればいいです。それでとりあえず接続に失敗するとタイムアウトするはずです。
>

どうもありがとうございます。  /t オプションを試してみます。
ところで、古いバージョンはタイムアウト使えたのでしょうか?

山本


00179 99/03/02 17:10 RE:00176 ファイル操作について
投稿者 : うだ   コメントを投稿する

こんばんは。範子さん、かずやさん。

どうもお返事ありがとうございます。

あまり、詳しいことがわからないので
範子さんの方法を使わせていただくことに
しました。

ちょっと時間がなくて、まだ、スクリプトを
作ってテストしてないのですが、
これからテストしてみたいと思います。
本当に助かりました。


もし、ご迷惑でなければ、また質問させてください。

では。

                敬具


00180 99/03/02 23:19 RE:00176 ファイル操作について
投稿者 : 範子   コメントを投稿する


 うださんは、わかったと思いますが誤植の訂正です。

  run ではなくてもちろん runsync2 です。



>        while( yes)     ;最終行まで達してnoが帰るまで
>                send #line ;"^M"
>                ;wait "^M"
>                readfile #file,#line
>        endwhile

 引用部2行目の;は、もちろん、+です。
 その下の行の;は、誤植でなくて、改行エコーと同期をとるときは
コメントにしないという意味です。


00181 99/03/02 23:19 RE:00177 ファイル操作について
投稿者 : 範子   コメントを投稿する


 今晩は > かずやさん

COMMAND.COMは最小化して起動すれば見えません。
普段使うものとは別のフォルダのコマンド処理用です。
 秀Termだけでなく、ワープロや表計算のマクロや
Windows Scripting Host等からも手軽に使えます。
 タスクバーを常に表示していない限り、気にならない
というか、気づかないと思います。

 「DOSのコマンドは過去の遺物だから嫌」という意味
ならDDEも同じですよね。


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